今日は久しぶりに半分OFFにした。
観葉植物の様子を見てみると、小さな白い花が咲いていた。
ほとんど気づかないくらいの大きさで、何のために咲かせているのか、進化の過程で意味がなくなってもさいているのか、役割はあるのか?
やはり花は良いものだと思う。見るけると嬉しいと感じるのは、素の喜びだと思う。

同じ幹から、伸びた幹の上からは、赤っぽい花。
下の方は白い花。
こちらののヒポエステスという植物は、葉っぱが 斑入りの模様で美しい。斑が3色ミックスされていて、それが花の色にも反映されているらしい。

こちらはハイビスカスだけど、黄色い花かとおもったけど、午後から見ると新芽で葉に成長していた。

明日は、百閒山へ滝を見に行く、また百閒山渓谷のキャンプ場でキャンプをして、9-15月曜日(祝日)は北山村のいかだ下り。楽しみだ。

