思い切って切り戻し
7月から初雪かずらとヒポエステスを育て始めた。
成長の速度が速くて、見た目があまり美しいとは言えない。
初雪かずらの画像はこちら


切り戻しした様子

キノコが生えてきた。
ハイビスカスの鉢からキノコが生えてきた。
気づいたら、かなりの大きさになっていて成長のスピードに驚く。
まじかで成長を見る機会がないので、成長を見守る楽しみを手に入れた。
何故生えてきたのかと考えたが、おそらく培養土を購入して、その中に菌が潜んでいたと思われる。
9月6日となり、秋に備えてキノコも芽を出し始めたよう。

AIで「きのこ」のことを調べてみた。
私たちが普段「きのこ」として認識しているのは、きのこの**「子実体(しじつたい)」という、胞子を作るための生殖器官にすぎません。きのこの本体は、土の中や木の中、落ち葉の下などに広がっている「菌糸(きんし)」**と呼ばれる、白い糸のようなもの
きのこは秋以外の季節も、私たちの目に見えない土や木の中で「菌糸」として力強く生きています。そして、種類によっては春、夏、冬にも、それぞれの季節に適応した「きのこ(子実体)」を発生させています。秋のイメージが強いきのこですが、実は一年中、様々な形で活動しているのです。
(AI Gemini)
https://g.co/gemini/share/6d3c1f5bbff1
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